JUNKANバザー×ピザ(こども食堂)開催!
- 2022年11月12日(土)
11月12日(土)10~14時半、「JUNKANバザー×ピザ(こども食堂)」を開催し、133名(ボランティア13名、スタッフ6名を含む)が参加しました。

もったいないをありがとうに=よろこびの循環(JUNKAN)をテーマに、バザーを開催しました。

入口では、キャラメルポップコーンの甘~い匂いに誘われました☆

会場内では、各種バッグやスピーカー、圧力鍋やお箸など、人気商品がめじろ押し。

花忠商店さまからご提供いただいた、お花や苗も大人気☆ まるで、本物のお花屋さんのような品ぞろえでした。

ピザーラ高野店さまからご提供いただいたピザ(ぺパロニラバー、マルゲリータ)が、最高においしかったです☆

こどもやママ、地域の方のご協力のおかげで、行政や社協、フードバンクや企業のご支援のおかげで、大きな「喜びの循環」を巻き起こすことができました。

バザーの収益金(41,700円)は、今後の子育て支援活動を通して、地域に循環させていただきます。本当にありがとうございました。
ですね。奈良在住のウクライナの方に届けました。
- 2022年11月12日(土)
11月12日(土)奈良県在住のウクライナの方(10名)に、手作りアクセサリーを贈呈しました。

ママキラ☆プロジェクトでは、ママの居場所づくりとして、毎月「ハンドメイド」を開催しています。

「私たちにできる、ウクライナ支援をカタチにしよう!」との声が挙がり、ウクライナの国花・平和のシンボル「ひまわり」のアクセサリーを、手作りしています。

第1回は東京在住の方に、第2回は京都在住の方にお届けし、今回の第3回は奈良在住のウクライナの方に、プレゼントしました。


ウクライナの方々が、とても喜んでくださり、みんなで作って、本当に良かったです。

これからもママキラ☆プロジェクトは、家庭の平和、世界の平和を目指して、活動を続けていきます。
ですね。「ママキラ☆プロジェクト」が商標登録されました。
- 2022年11月06日(日)
「ママキラ☆プロジェクト」というネーミングが、「商標登録」されました。

これによって、「ママキラ☆プロジェクト®」や「ママキラ☆プロジェクトは商標登録です」と表記することができます。

商標登録とは、「商品やサービスにつけるネーミングやロゴを守るために、特許庁に登録すること」をいいます。

今回は、「ママキラ☆プロジェクト」というネーミングを特許庁に申請し、審査の上、受理されました。

登録日は、令和4年10月21日。

きっと、いつの日か、この意味がわかるときがくると思います。
これからも、先を楽しみに、子育て支援に邁進していきます。
ですね。農業体験 第2弾!
- 2022年10月16日(日)
10月16日(日)京都府綾部市の「うつぐみの郷」で、トータル・アウトドア・プランニングさま協賛のもと、農業体験 第2弾を行いました。

はじめに、周辺散策。鯉屋さんや牛舎を見学しました。


農作業では、畝をつくり、白菜の苗を植えました。


芋掘りでは、サツマイモを掘って、洗って、焼いて、食べました。



キウイを採ったり、柿を採ったり、みかんを採ったり。大自然の恵みをいっぱい感じました。


農家さんの思いが、よくわかりました。
食べ物の大切さが、よくわかりました。
大自然の有難さを心から感じた、素晴らしい一日でした。
ですね。京都はぐくみ憲章を受賞!
- 2022年10月15日(土)
10月15日(土)ロームシアター京都にて、「京都市自治記念式典」が行われました。

その中で、「京都はぐくみ憲章」授賞式があり、ママキラ☆プロジェクトは、「はぐくみアクション賞」を受賞しました。

「京都はぐくみ憲章」は、「子どもを共に育む京都市民の約束ごと」で、その実践をしている模範的な団体に送られます。


他にも、ママキラ☆プロジェクトは、京都市「孤独・孤立対策に関する連携協定」を結んでいます。

また、文部科学省が定める「家庭教育支援チーム」にも選ばれています。


このように、ママキラの活動は、行政や地域社会に信用されるようになってきました。
これからも、みんなに居場所をつくり、キラキラした笑顔を応援します。
ですね。京都学生祭典に初進出!
- 2022年10月09日(日)
10月9日(日)平安神宮前広場にて「京都学生祭典」が行われ、ママキラ☆プロジェクトの「インドカレー」を出店しました。

京都学生祭典のスタッフが、こども食堂のボランティアに来たとき、「ママキラのインドカレーを出店して下さい!」とのオファーがあり、実現しました。

この日のために、看板を新しく製作しました。ママキラ代表の力作です。会場では一番目立っていました。

みんなで呼び込みをし、あっという間に長蛇の列ができました。


フル回転で盛り付けをし、丁寧な接客を続け、280食が飛ぶように売れ、全店舗で1番早く「完売」となりました。


大学生の感想:「今日の学生祭典が、僕たちにとっての学祭です。青春の1ページです!」

若者しゃべり場の進化形。=大学生の自主的な活動の場。=京都学生祭典への初進出は、大成功に終わりました。
ですね。こども食堂「カレーパーティー」
- 2022年09月25日(日)
9月25日(日)こども食堂「カレーパーティー」を開催し、100食が完売しました。

「ひとり親家庭で、初めて参加しました。インドカレーが、とても美味しかったです。パンや牛乳、スープまで、ありがとうございます」
:初参加のお母さんの声

「今日は、ボランティア大学生のお兄さん・お姉さんが、いつもにも増して大勢いて、すごいですね。ここに「信用」がある証拠ですね」
:地域の方の声


今日は、産前産後に「子育て講座」の制度化ができるよう、署名活動も行いました。

「若者しゃべり場」では、ゲストを囲んで、「政治のこと」「若者と選挙」「学ぶ姿勢」「ウクライナ戦争」などについて、熱いトークを展開しました。

今回も、たくさんの団体・企業・行政・個人さまからのご支援をいただき、誠にありがとうございました。

夏休みの宿題をやろう!×こども食堂
- 2022年07月23日(土)
7月23日(土)「夏休みの宿題をやろう!×こども食堂」を開催し、午前の部10名、午後の部13名が参加しました。

コロナ急増で中止も検討しましたが、ママたちの強い要望もあり、午前と午後に人数を分散させ、間隔を空け、換気を徹底して行いました。

夏休み初日で、大学生ボランティア(5名)も付いて、わからないところを教えてくれたので、みんな集中して取り組みました。

個人の支援者さまから「おやつ」「ラムネ」「シャーペン」「ノート」、ピザーラ高野店さまから「ピザ」をご提供いただき、子どもたちは大喜び!


やっぱり、夏休みの宿題は、スタートダッシュが肝心!

くれぐれも、8月末まで放っておくことのないよう、早めに頑張りましょう!
ですね。京都在住のウクライナの方へ届けました。
- 2022年07月03日(日)
7月3日(日)「京都市国際交流会館」にて、京都市在住のウクライナの方の「交流会」があり、ママキラ☆プロジェクトとして、手作りのアクセサリーを贈呈しました。

ウクライナの首都キーウと京都市は「姉妹都市」を提携しています。そうしたことから、京都市はウクライナ支援に力を入れています。

ママキラ代表が、京都市のウクライナ支援窓口に直接申し込んだことがきっかけで、交流会のレセプションにお招き頂きました。

京都市長の挨拶に続き、ママキラ代表が、つまみ細工の「ひまわり」アクセサリーを贈呈しました。

ママたちが一生懸命「想い」を込めて作った「つまみ細工」を始め、食品や衣類なども贈呈しました。


想いは、必ず届く。
ママたちの「想い」を、京都在住のウクライナの方々に直接お届けすることができて、本当に嬉しいです。
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これからも、ママキラ☆プロジェクトは、人のことを想い、地域のことを想い、地球のこと想って、楽しく活動を続けていきたいと思います。
ですね。東京在住のウクライナの方へ届けました。
- 2022年06月27日(月)
ウクライナの戦争を目の前にして、ママたちが「私たちにできることをカタチにしよう!」と考え、つまみ細工で、平和の象徴「ひまわり」のアクセサリーを作りました。

それが、ようやくウクライナ方の手に、届くことに。
ウクライナ大使館で立ち上がった「ジャパン・ウクライナパートナーズ」のイベントに、ママキラ☆ハンドメイドのアクセサリーや支援物資を送りました。


イベントでは、東京在住のウクライナの方に届けられ、感謝のスピーチと喜びの写真を送って頂きました。



平和を願うママたちの「想い」は、ハンドメイドでカタチとなり、実際にウクライナの方の手元へ届けることができました。とても嬉しいです☆

これからも、世界中の人々のキラキラした笑顔を応援するために、楽しんで活動していきます。
ですね。