ママキラ☆プロジェクト®︎ママキラ☆プロジェクト®︎
home ホーム  > 大雪の日にパフェづくりwithアスビット!

  • 2026年02月08日(日)

2月8日(日)大雪の日「パフェづくりwithアスビット」を開催し、こども17名を含む30名が参加しました。

パフェづくり

なぜ、大雪の日に? たまたま、そうなってしまったんです(笑) 寒いのに、みんな楽しみに集まりました。

大雪の日に

アスビットとは、同志社大学を中心としたボランティアサークル。今回は、アスビットからの持ち込み企画で実現しました。

アスビット打ち合わせ

まずは、班対抗ゲーム「絵しりとり」で盛り上がります。

絵しりとり

続いて、「ジェスチャー当てクイズ」。正解が出ると雰囲気は最高潮

ジェスチャー当てクイズ

いよいよ、パフェづくり開始。はじめに、白玉だんごをつくります。

白玉をつくる

カップに、コーンフレーク白玉バナナアイスを重ねていきます。

バナナ、白玉…
アイスをのせて…

トッピングをデコレーションして、「オリジナルパフェ」の出来上がり!

トッピングして…
できあがり!

しゃべり場のテーマは「アスビットでの良い経験」。ボランティアの素晴らしさについて、語り合いました。

ボランティアについて

大雪の日に、心あたたまる、楽しい一日となりました!

ですね。
  • 2026年02月04日(水)

2月4日(水)受験対策の「学習支援」を開催し、中学3年生6名大学生ボランティア8名など、22名が参加しました。

学習支援

「わからないを、わかるに変える学校」では、子どもの「わからない」を、大学生ボランティアが「わかる」に変えてくれます。

わかるに変える

現在、中学3年生が6名いて、いよいよ高校受験直前!いつもより講師を増やして、受験対策しました。

講師を増やして対応

受験目前のため、みんな目の色を変えて必死で取り組みます。がんばれー!!!

目の色を変えて

一方で、大学生も卒業・就職を迎え、ボランティアは最終回となりました。寂しい(泣)

活動証明書をわたす

大学生の声「教員を目指していた私の背中を押してくれたのは、ママキラのボランティアでした。4月から教員として頑張ります!」

4月から教員に

寂しいけれど、子どもたちは高校生に、大学生は社会人へと巣立っていきます。

成長して巣立つ

ママキラの学習支援は、「勉強」だけでなく、「人とのつながり」を学び、成長できる場となっているのです。

ですね。
  • 2026年01月24日(土)

1月24日(土)今年最初のこども食堂「カレーパーティー」を開催し、こども28名を含む、計50名が参加しました。

絶品インドカレー

寒い日にも関わらず、口コミで集まった初参加者が8名あり、とても賑やかでした。

口コミで初参加8名

家族ぐるみで参加できるので、休日の憩いの場ともなっています。

休日の憩いの場

いま、世間で大流行している「シール交換」。ママキラでもバズっています!

シール交換が大流行!

シール交換が流行るのは、ここが本当に子どもの居場所となっている証拠!

居場所である証拠!

大きい子どもたちは、自分たちで楽しく遊んでいます。

楽しく過ごす時間

今回も、行政・企業・団体からあたたかいご支援をいただき、誠にありがとうございました。

ご支援に感謝

これからも、世の中の流行が自然に反映されるような「真の居場所」を続けていきます。

ですね。
  • 2025年12月28日(日)

12月28日(日)体験型こども食堂「もちつき大会」を開催し、こども17名を含む、45名が参加しました。

もちつき大会

子どもたちは順番に並び、きねを振り下ろして、一所懸命、おもちを搗きました。

子どもの餅つき

ママたちは、鏡餅に形づくったり、小餅にして、みんなが食べられるようにしました。

小餅にする
ママたちも活躍

今年は、京都大学のお医者さん卒業生の方が5名もそろい、京大リレーでおもちを搗きました。

京大リレー

「これを食べたら偏差値あがる?」「受験に合格できるかも?」などと言いながら、搗きたてのおもちを食べました。

搗きたての
合格餅??

参加者の声「親子で餅つきができるなんて、貴重な体験でした」「やっぱり搗きたてのおもちは、最高においしい!」

最高においしい!

年末の恒例行事も終わり、無事に年越しができそうです。来年も良い年になりますように!

ですね。
  • 2025年12月25日(木)

12月25日(木)「冬休みの宿題をやろう×ピザーラ!」を開催し、こども21名を含む37名が参加しました。

冬休みの宿題をやろう!

冬休みの初日に、一気に宿題をやってしまおう!という、子どもと親に大人気の企画です。

冬の初日に一気に!

大学生や大人の手厚いサポートがあるので、宿題がどんどん進みます!

手厚いサポート

お昼は、お肉たっぷりのミートスパゲティーきょうとフードセンターさま提供)で、やる気充電!

きょうとフードセンターさまに感謝!

午後の部、一生懸命、宿題に取り組んでいると…、サンタさんがピザを運んできてくれた!

サンタがピザを!

宿題をがんばったご褒美に、クリスマスパーティーに、ピザで乾杯

ピザで乾杯!
ピザーラさまに感謝!

終了後は、見学に来られた京都府社協のお2人が、ボランティア大学生にインタビュー

京都府社協からインタビュー

子どもたちは、冬休みの宿題の大半を終え、楽しい年末年始を過ごすことでしょう。

ですね。
  • 2025年12月13日(土)

12月13日、体験型こども食堂「無双心ラーメン体験」第2弾を実施し、14名が参加しました。

体験型こども食堂

無双心ラーメンアカデミー2店舗目が開店するにあたり、プレオープンママキラが体験させていただきました。

オーナーさん挨拶

まずは、牛脂にんにくを炒め、水を入れます。この牛脂がポイント

牛脂がポイント

酒、しょうゆ、みりん、鳥ガラスープの素など調味料を入れ、スープを作ります。

調味料を入れて
スープをつくる

次に焼き豚を、こんがり色が付くまで、バーナーであぶります。

焼き豚をあぶる

麺を入れ、ゆがいて、湯切り。

麺を入れ
湯がいて、湯切り

トッピングをして、ラーメンが完成!!!

トッピングをして
ラーメン完成!

こどもの声「ラーメン屋さんのラーメンを、自分で作れるなんて、最高の経験です!」

最高の経験!

こどもの声「自分で作ったラーメンは、今まで食べた中で一番おいしい!

一番おいしい!

無双心×ママキラのコラボ企画・第2弾も、大成功でした。無双心さま、ありがとうございました。

コラボ第2弾も大成功!

無双心ラーメンアカデミーの申し込みは、こちら↓

ですね。
  • 2025年12月11日(木)

12月11日、「ドライリースを作ろう!」をテーマに、ママキラ☆ハンドメイドを開催、15名が参加しました。

ママキラ☆ハンドメイド

「ドライリース」とは、ドライフラワー(=乾燥させた草花)で作った輪状の部屋飾りのこと。

ドライリース

材料は、鳥取県のご夫婦が、野山を歩いて天然素材を集め、提供してくださっているものです。

鳥取県のご夫婦から

これまで5年間、毎年、送って下さっていたのですが、なんと今年で最後となりました。寂しいよーーー!!!

今年で最後(泣)

最終回ということもあって、過去最多15人のママたちが集まって、思い思いの作品を作りました。

思い思いの作品を

ママの声「家の玄関に飾ると、パーッと明るくなり、子どもたちも季節を感じて嬉しく思います!」

部屋がパーッと明るく

ママの声「いつも楽しい、癒しの時間です。今年で最後なんて、さみしー!!! 今まで本当にありがとうございました」

ママたちの作品

季節を感じる天然素材=「森の宝石」をつかって、みんながよろこぶ作品をつくる。

森の宝石

私たちは、大自然のめぐみをいただいて、「生かされて生きている」ことに感謝した一日でした。

ですね。
  • 2025年12月08日(月)

12月8日(月)京都府立大学のゼミで、「食」をテーマに特別講義(3回目)を行い、6名の大学生が受講しました。

京都府立大学にて

第1章は「ママキラの子育て支援活動」は、ママキラ代表が話しました。

第1章「ママキラの活動」

大学生の感想「子どもや母の幸せを願い、一人ひとりの繋がりを大切にされているのが、素晴らしいです」

大学生のコメント

第2章「こども食堂の現状と課題」、第3章「食と環境問題」は、ママキラ会長が話しました。

第2章「こども食堂の課題」

大学生の感想「食の選択を通して、地球環境とのより良い関係を考えていきたいです」

第3章「食と環境問題」

京都府社会福祉協議会の方の感想

「私も子どもの頃、ママキラさんのような居場所があったら良かったのにと思いました」

府社協の方

最後に、マレー先生のまとめコメントで終了。

マレー先生

マレー先生から「来年はもっと大勢の前で授業してください」と、オファーを頂きました。

ありがとうございました!

ですね。
  • 2025年11月15日(土)

11月15日(土)「2025JUNKANバザー」を開催し、90名が参加しました。

2025JUNKANバザー

新登場・綿菓子のあま~い匂いに誘われて、バザー会場へ入ります。

おひさま食堂から借用

「もったいないを、ありがとうに」をテーマに、新品だけど使わないモノを持ち寄って、欲しかったモノが安く手に入るバザー。

大盛況のにぎわい

ある個人の方から「ハンドメイド作品寄付の申し出があり、出品させて頂きました!

個人の方から寄付
いろいろなモノを出品

売り子は、地域のママボランティア大学生がつとめます。スタッフも楽しそう

スタッフも楽しい

地域の方が持ち寄って、地域の方が買って喜ぶ。モノと喜びがJUNKAN(循環)します!

モノと喜びの循環

行政、企業、団体、個人の皆さま、常日頃からあたたかいご支援、ありがとうございます。

支援一覧

バザーの売り上げは、必要経費を差し引いて、全額、子育て支援活動に役立たせていただきます。ありがとうございました。

ですね。
  • 2025年10月27日(月)

10月27日(月)、新企画「ママキラ☆書道教室」がスタートしました!

書道教室スタート!

講師は、山本遼扇(りょうせん)先生。まずは、先生がお手本を書きます。

先生のお手本

13時~ママの部は、6名(毛筆3名、硬筆3名)が受講しました。

ママの部

先生「ひらがなの「な」は、もとは「奈」という字から出来ています。それを意識して……」

「な」は「奈」から

ママの声「集中してあっという間に時間が過ぎました。とても幸せな時間でした」

しあわせな時間

17時~子どもの部は、5名(毛筆4名、硬筆1名)が受講しました。

子どもの部

今日は筆の持ち方や、「とめ・はね・はらい」など、筆の運び方を練習しました。

筆の持ち方
「とめ」
「はね」
「はらい」

今日の練習の成果。字を書くのが、楽しみになりました!

今日の成果

書道教室の参加希望は、こちらから。

ですね。
ページの先頭へ